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うさペンの館

主にアニメの感想置き場です。

のんのんびより りぴーと 8話 「給食当番をした」 感想

のんのんびより りぴーと 8話 「給食当番をした」 感想

 

夏休み前にタイムスリップしたい。

だれもが一度は思ったことがあるような所からはじまります。

 

ペン立て、本立て、全うな回答のあと
まないた、かたいざぶとんとか、そのまんまネタ。

話の順序がスムーズだなぁと思ったりした。


「なんでそんな瞬間否定なん」
瞬間否定という台詞かなりきにいってた。
あと石をつくりたいとう突拍子もない、ずれも面白かった。

紙は木からできてるがつくれない。
みかんは木になっているもの。

 

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設計図を書こうとするとあそびはじめてしまう。

笑ったのは、ポジティブな太陽ぽいかな。

準備体操で他の人にあたったりというネタはなんとなく解るなあ。

バラエティにとんだ落書きだったなぁ。

 

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なぁつんの、のり突っ込みがかわいかった

 


「うちが本当になにも思いついてないと思っとるん? さっきのは思いついてないふり。ちょっとしら茶目毛なん」

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偉そうに腕を組む、れんちょんかわいい

れんちょんが言うと、絶対なんか思いついてるだろうなぁ

とう説得力なようなものも感じた。

 

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自信満々のれんちょんの謎発明。
猫の足場とか、可愛らし小物を置く棚として使えそうと思ってたな。

 

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ねぇねぇを寝させないようのもので落ち。

先生のカットに移行してからは予想通りといった感じだった。

小学生が作れそうな範囲でこういうの思いつくのは素直にすごいとは思う。

 

工作回。自分も本棚作ったなーと思いながらみてた。
そういえばノコギリ支えるのとか、うまく切れず斜めになっていくネタとかは

いれてないのは以外だったかも。
「姉ちゃん全然真っ直ぐきれてないじゃん」
「うひゃーきれるもん」
「先輩落ち着いてください」
みたいな感じなのね。そこは妄想で保管しとこ。

案外のこぎり苦戦した人て多そうだとは思うけどなぁ。


れんちょんのカレーでやらかしたことを過去回想。、
今でも十分にロリなのに、さらにロリ化する。

うち積み木であそぼう

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あどけないなぁつん、かわいい

 

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小吉さんとなずけた熊のぬいぐるみを抱く、こまりちゃんかわいい

このみちゃんは、お姉さんぽいのとはまた違った感じした

 

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駄菓子屋さんロリ化……したのかもしれん。

ごめんコスプレにしかみえなかった。ごめん。

 

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積み木遊びしてる、なぁつんかわいい。

 

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ひか姉がかばんを逆向き。素直じゃない感じがでてる。

ペンギンぽくていいですなあ、と俺だけ思っとこ。

 

親が熱をだしたから学校に赤ちゃんをつれてくる。
休めばよかったきもするが、カレーなのでやすめない。

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れんばぶを一番年長者だからといって駄菓子屋にあずける。

「子供とか苦手なんだが大丈夫か?」
駄菓子屋が戸惑ってるのかわいいなーと思っていると

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だきついたれんちょんが、駄菓子屋の胸に顔をうずめて噛む。
なんて合法な展開なんだと思ってた人もも多いんじゃないだろうか。たぶんね。

 

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なぁつんの積み木を破壊

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3年生だからとお姉さんぶる、こまりちゃんかわいいとおもってたら

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小吉さんの無惨な残酷シーンになる流れが、テンポよくておもしろかった
小吉さんをゆかに叩きつけたときの音をなまなましいもにのに
しているのが面白さのいいスパイスになってもいたなぁ。

 

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カレーをこぼすれんちょん
暴虐ぶじんここにきわまれり。

れんちょん制圧事件。
あどけないころの姿をみれただけでもおいしいのに、
話としても楽しい場面が多かったなあ。

 

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駄菓子屋になしを届けにきたこのみちゃん。
大人の姿をこのタイミングでいれてくるのはよかった。

 

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あんなに大事にしていた小吉さんが。

もうあのころと違うのかあと感じる場面。

子供のときのものって折れ曲がったりしてると、部屋の掃除をしてるとき

思ったりするのを思い出したりもしてたなぁ。

 

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小吉さん大切にしていたことをアルバムでふりかえる。
言葉をいわせないでのやりとりが心地良かったなぁ。

 

それでほたるんを頼るながれに。
他の生地を使うと別のぬいぐるみになりそうなのでパッチする。

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直ったぬいぐるみを見て嬉しそうなこまりちゃんかわいい

「ちゃんとなくさないようにしときなよぉう。後で後悔しても遅いから」

 

忘れていた楽しかった大切な思い出を形づくっているものをなくさないようにする。

この話を締めくくるのにふさわしい言葉だった。

子供の時のペンギンのぬいぐるみをきたなくなってるけど、

今だに手元に残してるから、そごく感情移入しやすかったなぁ。

 

あの後寝る時こまりちゃんは小吉さんと添い寝したのだろうか。

小吉さんうらやましいとか思ってしまう俺であった。