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うさペンの館

主にアニメの感想置き場です。

2015年秋アニメ 第1話 35作品 感想まとめ

2015年秋アニメ 第1話 35作品 感想まとめ

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まずは全体通してみての感想から。

今期の一話、ラノベ比率が多かったが楽しめそうな作品は多いが、わりと話のテーマはばらけているといえる。

前期よりも変に頭を使わなくてもみれそうなアニメが多いといった印象だ。

一話みたかぎりでの今の所のうさかわ枠が

被弾のアリアのあかりちゃん、対魔導のマリちゃん、終わりのセラフの三葉、

アンゴラ成分多いけどいちようタイトル的にごちうさ

うさ欠乏症になんとかならないといえるうさかわいさをもったキャラクターたちがいて安心できた。

今の所は被弾のアリアのあかりちゃんが今期イチオシです。

 

うさ語りもしたので、2015年秋アニメ 第1話 35作品 感想まとめ、はじめていきたいと思います。

 

 

 


緋弾のアリアAA 1話 「もう一人のA」 感想 『あかりちゃんが、うさりりりしく、うさかわいかった』

キービジュアルでうさ要素を確認してからすごく楽しみに待っていた。
その期待値に応えるように、うさパラダイスといわんばかりのうさ要素が期待以上ですばらしかった。
さらに細部まで丁寧に映像がつくりこまれており、この点も期待以上。所々シャフトテェイストが監督の川畑さんのセンスによるものだろうが、全体を通して下支えをしきっている動画工房は安定したものを作れる力強さを感じさせた。
第一期はもう内容忘れてるほどのだったが、
今回はアニメとしてもうさ要素としても今後も期待できそうだ。
ああしかし、本当にあかりちゃんが、うさりりしく、うさかわいかったな~

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 1話 「鉄と血と」

情報の量が多かったがその出し方がうまく火星の設定、どんな技術があるか、どんな人間がいるのか、見ていてとてもわかりやすい作りになっていた。
「鉄と血と」そのタイトル通りのことをしつつ、ガンダムの登場などの決めるべき所はダイナミックにみせる。ロボット戦闘はとくに煙というものが効果的に使用していた。
非常にまとまった導入部として申し分ない回だった。

 


コメット・ルシファー 1話 「大地と少年」 感想 『パン屋の娘が好みです!』

星、ロボット、ウィングライダー、Dホイール(ぽいの)。
好みなな要素がかなり詰まっていて一話のさわりは悪くない。
ただ世界観を伝えるための背景美術がもう少し幻想的だったり、
ロボットの登場をもっと演出で盛り上げて欲しかったり惜しい部分は少しだけあったかな。その辺りはどこかの回でやれればさらに良くなるので、期待して待ちたい。
かおんちゃんやパン屋の娘はかわいさは申し分なかったの間違いない。
それだけで良かったと思えた一話だった。

 

コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ 1話 「東京の魔女」 感想

昭和テェイストをふんだんに盛り込んだオリジナルアニメ。
その世代ではないんでわからん所は多々あるんだろうけど、別に解らなくても楽しめるようにはなっているね。あくまでオマージュの範囲なのが良い。
作画や演出面においてはもうしぶんない。目線のやりとり、表情芝居、コンパクトにまとまった戦闘。どれをとってもみていて楽しめるものだった。
維持するのは難しいだろうけど、キーとなる話できっちりと決めてくれることは確かなのでアニメとして期待してみれそうだ。
超人が超人を守る。わりと自分はみてないコンセプトなので話も期待してる。時系列は多少いじいってはいるが、ドラマ性を高めるに留めている範囲で、変にキワモノ感をだそうとしてないのも良かった。
どの面においても期待できる一話といえ、今後が楽しみな作品だ。

 

ゆるゆり さん☆ハイ! 1話 「それは、すなわち、娯楽の始まり」 

ゆるゆりが帰ってきたという話の提示から、ゆったりと入っていける話の構成がよかった。製作会社、監督の変化によって、擬音での文字表現が今回見当たらず、色彩も湿っとした感じ。じゃっかんメリハリが失われた感じがしたが、根本的なキャラ付けやキャラデザに大きな変更がないのは良かった。むしろ大人ぽく感じる所はメリットにはなっている。なもりさんの絵とずれた感じになっていないのでそれだけで満足だ。
今後も最後まで安定して楽しめるだろうと思わせてくれた一話だった。

 

対魔導学園35試験小隊 1話 「出撃!雑魚小隊!」

各キャラの役割とダメな部分がはっきりと明示されておりキャラ立ちがしっかりしていると感じた。
お約束なラッキースケベもしつこくない感じであっさりとしており
サービスシーンの割り切り感が自分にはあっている。
アニメとしては大鳥さんのガンアクションが見応えあるシーンに仕上がっていた。
鳳ちゃんが復讐心から他人を拒絶しているのを、草薙が仲間として受け入れる。
話の流れも無理なく王道といえ、演出の力も借りかっちりと仕上がっていた

 


終わりのセラフ 13話 「人間のセカイ」 感想 『お帰り三葉うさぎ!!』

ゆうは利用されていても紅蓮に従いミカウを助けたいという思いをだしつつ
柊家がゆうを試すのにきみずきとよいちを使って
敵かを判断するために仲間をつかい尋問を行うことで
ゆうは利用されていても紅蓮に従いミカウを助けたい
二クール目になすべきこと明示しつつも仲間を家族を傷つける柊家が
同じ利用するという立場の紅蓮との対比として描かれていた。

しかし基本的にキャラかわいいなんで。ニクール目もシノアちゃんと
そして、そして、ロリ巨乳でうさぺんらしさもかねそなえた
三葉ちゃんがうさかわいすぎて満足だったといえる回ではあった。
二人のかわいさを中心に今後も楽しみたい。

 

K RETURN OF KINGS 1話 「Knave」

立体的な3D背景をいかすカメラワークを積極的に取り入れ。
作画カロリーおさえつつも立体的な戦闘を長い間安定しておこない、どのキャラもまんべんなく見せきっていた。話は雰囲気で楽しめる感じになのはあいからわずで、なによりもキャラクターをいかにかっこうよくみせるか、その姿勢を実現できる形でおと仕込んだ一話といえるだろう。

 

あにトレ!EX 第1話「腕立て腹筋ばっちこーい!!」

エクササイズということで、わきや膝裏はあますことなくみせ、
多くのアングルでまずは体の隅々をみせてくれる。
それでいて変にあざとくなく健康的なのがいいね。
プロポーションをよくみせる決めのカットもメリハリがあった。
短いながらも健康的なかわいらしさを楽しめ、ちょっとした息抜きにいいですね。

 

うたわれるもの 偽りの仮面 第1話 「タタリ」 

ハクとクオンの出会いを夫婦漫才的な形で描いていく。
クオンの食いしん坊きゃら、ケモミミと尻尾がかわいいかった。
しかしなぜサービスシーンが男の入浴を覗いていたのかは謎だ!
ハクは仕事に不真面目だけど水車なおせてしまうほどの技術を
持っていたりと、頼れる部分はありそうな印象。
前作はさすがにもううつ覚えとかそんなレベルじゃないから、どこが
つながりあるとかわからんなーと思いつつもみてた。
まだ水車が現役の時代という設定で文明はそこそこ発達した世界観。
その中でこれからどう物語が動いていくか楽しみだ。

 

おそ松さん 1話 「復活!おそ松くん」

黒白テレビからの導入で時代を感じさせるのがよかったなー
そこからのアイドル路線でうたぷりパロディはやりすぎなぐらいで割り切り感がいい。
自虐的な立ちいちだからこそといった感じだった
それからもよわぺだ、ラブライブ、ハイキュー、黒子、進撃、のパロディずくしだった。
ただ作品の方向性提示というより、なんでこの時期やってしまったのって感じで終わってしまったのはなんだかなー。銀魂の藤田監督なので許容できてはいるけどね。
今後は、良い意味でも悪い意味でも監督のやりたいほうだいになりそうだ。

 

かみさまみならい ヒミツのここたま 一話

らきたまのシーンがちょっとテンポ悪くしてるけど悪いキャラではない。
なによりも、色鉛筆でお絵かき、工作したり
こころちゃんがええこでひたすらかわいかった一話だったといえた。

でも長い時間お付き合いするかは迷う。こころちゃんかわいいけど時間とのかねあいが。純粋な女児向けって感じで面白ろそうなのは確かなんだけどね。

 

 ご注文はうさぎですか?? 1話 「笑顔とフラッシュがやかましいこれが私の自称姉です」

Aパートはチノちゃんお笑顔の写真でとりたい。その中で各キャラの反応をおおげさだったり、あざとかわいくまとめたりと言った感じ。メリハリよくカフェのメンバーの顔出しができていた。
Bパートはそれぞれカフェの紹介がのっていたりと雑誌に転載された反応を楽しみつつ、ラビットハウスにお客がこないという所から最終的にはお店の紹介がされるという流れが気持ちのいい流れだった。お店のためにココアのためにチノちゃんが笑顔になろうとするのが応援したくなるかわいさが印象的。
全体通してあざとかわいさとアンゴラのもふもふ感を堪能でき、それがごちうさなのだと再認識。うさかわいさは小物とかでやってくれてるので、わりと満足してます。
今後も安定してかわいさを楽しめそうなはじまりだった。

 

スタミュ 高校星歌劇 1話

ミュージカル学科に入るというのに付随したキャラ紹介といった所。
振付が異様にださかったり、色んな所がシュールさが見え隠れしていた。
男が男みてキャーキャーいう感覚はさすがにわからんぞ。
アニメとしては蛋白だった印象。もう少しキャラのポージングじゃなくて、演出を過剰にやってもいいぐらいだった。
一話らしい話としかいえず、今度はどうするかなーで迷いどころ。

イケメン枠はK もあるし、自分はごめんさいの方向にはなりそうかな。

 

ノラガミ ARAGOTO 1話 「諱(いみな)、握りて」

夜トと毘沙門天、それぞれのあやかしの退治の視点から
関わっている人や対応の違いを見せきれていた。

毘沙門天の所属の子と雪音が仲良くなったり
新たな関係性は次の展開を予想させるもの。
ひよりのパンもろも大変よろしかった。

 

ハイキュー!! セカンドシーズン 1話  「レッツゴートーキョー!!」

色濃い敗戦をみせることでまずは彼らの悔しい思い出を呼び起こさせる。
まだまだ強くならなきゃいけない、そのことを明示させるアバンの導入からテンションあがりました。
そこから部内の練習試合でたっぷりと各人の活躍をみせることでどんな選手か呼び起こされハイキューが帰ってきたと思えた。
牛若に突っかかるのはスポコンものの闘争心むきだしで、これからの強い動機になっていてセカンド・シーズンの始まりにふさわしい話といった所。

試合描写はもうしぶんなく、台詞をきっちりといろづかせる演出力の強さ。
アニメとしても楽しめる要素が健在だと感じさせる1話だった。

 

学戦都市アスタリスク 1話 「華焔の魔女」

いきなりユリスのヒロインの着替えを覗いてしまい、そのことで決闘を申し込まれる。ページワンである先輩に態度が悪く生意気だといわれ、大事なハンカチが落ちたことで怒りの炎を燃え上がらせる。
導入部はどこかでみたことのあるような流れではあるが、あますことなく着替えシーンをみせ制服のきこうもばっちりしれたり、光や影のつけかた、炎の演出などアニメとして丁寧かつ見栄えのあるシーンが多く、テンプレながらその中でもみごたえのあるシーンも多かった。
お姉さんのヒロインであるクローディアさんの好感度MAXぷりといい、あざとさは完全にわかったうえでやっているので今後も素直にキャラのかわいさをだしてくれそう。
ニクールなのだけはちょっとお付き合いするには長いなぁと思われるが、それを鑑みても十分に楽しめる要素が多いと思われるので長くお付き合いしようかな。

 

ヘヴィーオブジェクト 1話 「ガリバーを縛る雑兵たち アラスカ極寒環境雪上戦 I」

いろいろ省いていそうだが、ヘビーオブジェクトの設定が長々と話されましたといった回という感じだった。次にみてみるまでなんともいえない状態だが、

ベルトの締め付けとかのエロ展開はくどいとしかいえず、禁書みたいになりそうな雰囲気でてるから、ニクール付き合うのはさすがに長いと思ってしまった。早めにごめんなさいしときます。

 

ヤング ブラック・ジャック 1話 「医者はどこだ!」

初手術で天才ぷりも発揮するが子供を値切る親という最終的には苦い経験となった。
オーソドックスで安定した話の運びかただった。

アニメとしては、手術シーンは抽象的、表情しばいもなく止め絵で、漫画的であるといえる。話の内容を中心にして楽しめそうなアニメだと今の所はいえるかな。

 

ハッカドール THE あにめ~しょん 第1話 「パーソナルエンタメAI!ハッカドール!」

だめだめAIのコメディ劇。
やるきありげな黄色の一号、抜けてるお世話ずきなピンクの二号、やるきない系な青の三号。
OPED含めた8分という時間の無い中、説明する所はぱぱっと説明し
強引な所は強引に勢いで乗り切る。テンポよくみれて面白かった。
アニメとしてはデフェルメや表情芝居の多彩で

かわいさとシュールさが詰まっているので、今後も期待できそうだ。

 

蒼穹のファフナー EXODUS  14話 「夜明けの行進」

ダイジェストながらも旅のいきさつの中で
フェストウムの世界に素晴らしいものがあり、生きているんだという実感とわかりあえるものもいると希望をじんわりと感じることができた。

それが人類軍がラストを攻撃の対比としておかれているのが憎らしい。
理解の難しさを明示しつつも

希望がみえかくれすることの切なさを感じれる一話だった。

 

進撃の巨人中学校 1話

登校シーンや巨人の教室、中学校というシーンで劇中の人物の学生生活が

みられるのはいいが、展開からして本編のオマージュだらけすぎる。
自分はあまり楽しめそうと思える所もなかったし、ごめんなさいしようかな。

 

落第騎士の英雄譚(キャバルリィ) 第1話「落第騎士 Ⅰ」

姫様に決闘に炎・話の進め方はテンプレでアスタリスクと同じだが、
主人公がなにげなくいう言葉や、姫様のはずしがりかた、各所が台詞や展開が少しばかっぽすぎかな。あえてそうしてるのが解るが自分にちょっと合わない所が多いかな。
作画としては戦闘はしっかりやってた。だけど色々光や影とかもうちょと膨らみを感じさせて欲しい。まあようするにエロさですね! 
アスタリクとかぶってるようにみえて、馬鹿ぽさで差別化してるし、
今後は様子見といったところかな。

 

終物語 1話 「おうぎフォーミュラ 其ノ壹/おうぎフォーミュラ 其ノ貳」

人間不信になったあららぎの理由を回想で振り返ると形式。
扇の不気味な語り口調による迫り方が面白かった。
あんまりいつもの、あざとすぎるのがなかったのも雰囲気にあっていてよかった。

 

 

俺がお嬢様学校に「庶民サンプル」としてゲッツ♥された件 1話 「ようこそ庶民」

8巻まで原作を珍しく読んでます。
馬鹿正直でぼっちの愛佳、どSメイド九条さん、お嬢様な麗子、
わりとはっしょている印象だけど
無知なお嬢様達とメインキャラの紹介はしっかりできていた。

まあ遅いとえりちゃんまでいけないから素早くやるのは妥当。

改めて見ることで筋肉フェチだったりの馬鹿馬鹿しさは、許容範囲ぎりぎりだなあと改めて思った。

愛佳の馬鹿正直さがアニメだと可愛くみえ、。太ももにしっかり力をいれいたのは好印象。基本馬鹿馬鹿しいので気楽に見てけそうだ。

 

影鰐-KAGEWANI 1話 「駑馬」

未確認生物を発見して写真を収めようとするが、
恐竜のようなものに仲間も食われてしまう。
低予算なのか紙芝居風な感じでキャラは動き、カットもひねりなし。
次週から本番といった所なんだろうが、アニメとして楽しめる点はないしごめんなさいするかな。

 

 

 ワンパンマン 1話 「最強の男」

強くなりすぎた孤高の戦士。それだけはしっかり伝わる話になっていた。
原作は少しだけ読んでいるので話どうこうというより
アニメとしてよく動くかに注目しているので、その点よくできていたので満足。
(原作からしてコマの割り方、画の力強さが素晴らしいからね)
よく動く、それだけで期待できるといえる一話だった。

 

DD北斗の拳2 イチゴ味+ 第1話

ゆるきゃらネタだったりとかもあったけど
ネタが全般的に可もなく不可もなくといった所かな。
いちご味はひたすら番宣だった。
1期はみたけど二期まで付き合う新たな要素もなさそうだし、ごめんなさいしとこうかな。

 

ルパン三世(2015) 1話 「ルパン三世の結婚」

偽装結婚、予告状、王冠。ルパンで使用され続ける物がぎゅっとつまった話。そのなかに飛び込みスリルを求めるレベッカの立ち位置が、今まさにルパンの世界に飛び込むことを求める視聴者の立場だと伝わるもので、導入にふさわしいものだといえた。
すべてを作り終えてからの放映と製作者側からも発表され、アニメとしても安心してみていけそうだ。

 

 櫻子さんの足下には死体が埋まっている 1話 「骨愛ずる姫君」

今のところは検死や骨の雑学アニメとしかいえない話かな。
櫻子さんは思いのほか子供ぽいなあと思いはした。
アニメとしては日常芝居よりも、色鮮やか世界を退屈な世界を塗り替える
櫻子さんという方向性できっちり演出が画面をフォローしてあげられていて好感触だ。
個人的には骨格の3D描写も手抜きじゃなくてその点もよかった。
わりと重たい事件にかかわらなくてもよさそうな設定なんでさくさく楽しめそうだ。

すべてがFになる THE PERFECT INSIDER 1話

原作は珍しく呼んでいます。
丁寧に冒頭部分をひろいあげてるといった所。
話としての進みは遅いけど文学的ないいまわしと、萌ちゃんの嫉妬ぶんが楽しむことができる話になっていた。
アニメとしてはリアルな芝居を追求することを心がけていて、目薬さすところはそんな所までやるのと思いもするほどだ。
話が動き出すのはまだ先になりそうなので、それまで表情豊かな芝居をみつつ、読んだ内容をはっきりと思い出せることを楽しみにしていきたい。

ヴァルキリードライヴ マーメイド 1話 「私、散らされます」

処女(とこのめ)ということでなかなか面白いつかみから入って、
興奮しないと変身できないというなんとも便利な切り口からのエロい展開も
大変紳士的でよろしい
主人公達は基本はずかしがったり、まだねっとりしつつもソフトタッチな感じなのも
好感触なので今後紳士枠として楽しめていけそうだ。

 

Dance with Devils 1話 「倒錯と禁断のカドリール」

全篇ミージュカルといえる構成で、カメラのアングルや構図
カット割りもきにしていてアニメとし好印象だった。PV的な感じがいいね。
第三図書館にいくとさっそくのイケメンミージュカルから消えた母の謎。
話としててもアニメとしても楽しめそうなのだが
今期はイケメン枠多いのでとりあえずは今の所はごめんなさい候補かな。
3話までみれたらいいいなぁ。

 

新妹魔王の契約者BURST 一話

先生があやしそうで実はいい人的なのはありそうだが、

エロいことしつつの路線は基本はかわらなそう。
一期はいちようみたけど二期は特別新しいこともなさそう。

紳士枠のヴァルキリーあるので、自分はここまでで、ごめんさいしようかな。

 

小森さんは断れない 一話

巨乳でことわれない小森さんの紹介。
短すぎてそれしかわからなかった一話といえる。

今後も短すぎてなにも起こらないだろうから、ごめないさいしとこうかな。