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うさペンの館

主にアニメの感想置き場です。

終わりのセラフ 18話 「正義のツルギ」 感想 『三葉うさぎの腕組みがうさかわいすぎて妄想してしまった』

終わりのセラフ

終わりのセラフ 18話 「正義のツルギ」 感想

『三葉うさぎの腕組みがうさかわいすぎて妄想してしまった』

 

ククルかフェリドバートリーか、それとも人間が黒幕か
吸血鬼側に裏切り者がいる。

疑心暗鬼の中というのは吸血鬼側も同じか。

 

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腕組み三葉うさぎちゃんがうさかわいい

しかしここまでこのポーズばかりだと……腕組むのが気に入ったに違いない!!

「三葉、なんでそんな腕組みまくってんだ?」

「別にいいだろ!」

(やったきずいてもらえた嬉しい)

なんて会話を放送後妄想したやつがいたらしい。

 

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仲間のために泣くという軍にいたとしても人情にあつい相原。

それゆえのコード284で自決の覚悟をし、ゆうを信じたやりとりは緊張感があった。

市役所に向かわせないために信用されるには死ぬことしかできない

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弓をうち反抗の意思をみせ、ミカに自分を殺させる。

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ありがおう等のお礼の言葉を匂わせる口の動きは視聴者自身に彼女の言葉を想像させるもの。
死を選びとることでしかできない意思は、裏切りが渦巻くなかで清き光を放つかのようだった。

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ゆうを守ろうとしたのか、いや利用しただけだ。
いまはそう思うことしかでない、ゆうのしめくくりは彼のゆるがない意思を感じさせるものだった。