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うさペンの館

主にアニメの感想置き場です。

アイカツスターズ! 58話 「ミラクルオーディション!!」 感想

アイカツスターズ! 58話 「ミラクルオーディション!!」 感想

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幸花堂のオーディション、そう幸花堂といえばローラ。
と予告で勘違いしていた人がいたらしい。
そんなことはさておいて、今回はお菓子のドレスと情報戦。エルザ様のすごさをまたまた知る回になっていました。
レンがあまりにもイメージが違うとローラのことを笑ってしまっていようとも、エルザは笑わずに出場を決める。自分の色を決めない。エルザサイズで体現んしていることを自らが行っていっているのだと思える場面でした。
勝利する運命は決まっている、オーディションでそう豪語できる自信家であり、それには理由があったというのもいいね。
皆がクイズで迷っている時でも確信を持ってこたえ、グラスタワーではきららに自身をつけさせる。
そして新商品のメニューでは。
社長の思い出のドレスのケーキをチョイス。見事優勝に輝いた。
これはエルザのアイドル性や実力、ましてやスター性でもない。
あくまで勝利したのは事前に幸花堂のことを知れべていたから。
なにを根拠にして、勝利する運命が決まっていると言っているのか、彼女の幅の広さにはしたまくね。
またファッショナブルなお菓子ということで、ドレスのケーキという題材も、ドレスを大事にしている本作だからこそのモチーフの使い方でした。
なんで新商品のメニューなのに、先代社長の思い出のケーキなの。
と、あまりならないのは、本筋とずれていないからですね。
「この世はすべてファッション、それは人に感動や喜び、そして幸福をもたらすもの、おかしでもドレスでもそれは同じ」
エルザが語るこおの言葉のように、すべてがここに通じているから。
社長を感動させたということ自体が、誰もが成し遂げないパワーのあるべきことで、
理屈をこえた展開を許容できたのだと思います。
ゆめちゃんの抹茶マロンケーキは新メニューとしても展開しやすいとは思うので間違っていなし、ゆめちゃんの実家が洋菓子店という利点をいかしたものだとは思う。
ただ今回はその流れにならなかっただけ。ゆめちゃんのほうが理屈のうえでは勝っているので、そこはまた評価されるべき所だと思います。
そう考えるとゆめちゃんのメニューがカフェで並んでいたりすると、より良かったのかもしれないですね。
後、今回エルザがオーディションを経て学ばせてもらう姿勢を忘れないというシーン、パーフェクトでありながらまだまだ学ぼうとしているというのは、エルザをプロらしいと思わせてくれた。
プロフェッショナルであり続けている人達ほど変わり続けていることが多く、リアリティがあるキャラ造形がよりエルザを輝かせてくれているなぁ。
メイドきららとメイドエルザもかわいいしで、今回はいつもと違うエルザの顔をのぞけて楽しかったです。
次回はゆめちゃんお悩み編。どうするどうなる自分のドレスという感じでぴょんぴょんしそうで楽しみですね。

 

 

今週のうさぎ

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ぐらぐらバランスうさぎ。

バランスを保つためにゆらゆらと揺れるうさみみ。

妄想うさぎさんになると見えてくる、揺れるゆめちゃんのうさみみ。

上級者向けのうさシチェーション、うさ最高でした。

 

ゼロから始める魔法の書 7話 「王都プラスタ」 感想

ゼロから始める魔法の書 7話 「王都プラスタ」 感想

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ゼロと別れ、一人さまよう傭兵。
利用され続ける獣堕ち、そのどうしようもなさというのを再認識させられた回でした。
黙々と葛藤するお話になると予想していたのですが、これはこれでありですね。
看板娘のロシェルに酒場でやさしく接しても、結局は獣堕ちの恐怖に勝てず傭兵の食事を捨ててしまう。
今までは悪意をもったやつらが危害を加えるだけでしたが、今回は善意をつくしてもそれは届くことはない。
獣堕ちに対する潜在的な恐怖だったり、今までの話とはそこが違うのかなぁと。
傭兵以外の獣堕ちもひどいのなんので、それがどうしようもなさをさらに浮き彫りになっていた。
最後にみせたロシェルの届かないありがとうも、切なかったなぁ。
理解者であるゼロの喪失、それが理解されないことにより大切なものだときずかされる。
むんむんとなにも語らず、おひとよしながらずるずる引きずりながらというのはなんとも傭兵らしかった。
後半はオオカミさんのホルデムが、魔女を利用し利用される。
魔女側についても、結局は獣堕ちゆえに殺されかける。
それに対しソーレナの娘という情報をひきかえに、傭兵はホルデムを助ける。
ホルデムを利用して真相に近づくともいえるのですが、殺そうとした相手を助けるあたりおひとよしと言ってしまってもいいのかもね。
ゼロを別れ、どんなひどい仕打ちを受けようとも、やさしさは失わない。
傭兵が魔女を殺せなかったのも、ゼロとアルバスの旅のおかげだった。
今までの旅には意味があるというのはやはりいいものですね。
ゼロサイドは、13番との対立。そして傭兵の傷を自らが引き受ける契約を結んでいる事実が明らかに。
魔女としての契約は結んでいないはず。
傭兵がもちかけた血の契約でつながったとは考えにくいし、密かに術をかけていたのかも。真相がきになります。
次回はソーレナの魔女について。いよいよ物語もターニングポイント、早く続きみたいですね。

アイカツスターズ! 57話 「キラキラ☆お散歩びより」 感想

アイカツスターズ! 57話 「キラキラ☆お散歩びより」 感想

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自由きままなきららとのお仕事、一年生のために動く頼れるローラの姿をメインにしつつ、
主役じゃなきゃつまらないというきらら、たくされるであろうつばさ先輩のブランドスパイスコード、次につながる展開が多かった回にもなっていました。
今回のお話の枠組みであるきららとの仕事についてはお話は完結していますが、長期的な側面からみなければならない要素がばらまかれ、全体としてお話が完結したとはいい難いですね。
特に、きらら関連。主役じゃなきゃつまらないという彼女の心を打ち負かすほどのものはなかったです。
そこは4クールもやる作品ですので、気長にまってましょう。
さて、今回メインのきららとのお仕事は、きららの自由なアプローチで普段はみれないき顔をみられて面白い。
きららは強キャラではあるのは間違いないのですが、自分の興味範囲以外のものには興味を示さない。そころしっかり教えていくという所で、ゆず先輩と差別化。それにより違いがでたのだと思っています。
また食レポなどの説明なども無理なくはいり、アイカツらしいアイドルの側面を語ることに一役かっていた。
その後のボルディングでは、面白いことが彼女にとって一番重要。
最低限のマナーを守るが、それ以外の進行はおかまいなし。
自分で率先してなにかをまとめることはしない、一面もみせました。
「きららだけじゃめ~3人がおなじだったらつまらない」
あこちゃんの時と同じように誰かとなにかをやることは楽しいと思ってくれているのですが、仲間やスタッフのことを思いやる意識が足りないというのが、このお仕事模様で解ったことです。
それに対しローラはスタッフや一年のことを思いやりステージをつくりだした。
前半のきららの思いやりのなさと、ローラの思いやりのある対応が対比されていく。
それが今回の話でやりたかったテーマといえるでしょう。
前述した通り、今回の話では完結してない所があり、つばさ先輩のこともぎちぎちで色々まとまりが悪い所はありましたけど、最終的になにをみせたかったのか、そこはかっちりときまっていたと思います。
なんにしてもきららのやりとりのあわわするゆめやローラ、そして可愛さをふりまくきららちゃんがかわいい。それが一番最高でした。
次回はローラのオーディション。立ちはだかるはエルザ様。次回もきになります。

 

 

今週のうさぎ

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ゆめちゃん、パフェうさぎに。

甘くとろけるゆめちゃんがうさかわいい。ゆめちゃんとパフェを食べてる姿を妄想うさぎできるのもいいですね。

ゼロから始める魔法の書 6話 「十三番」

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魔法対決は都合よくお茶を濁されたことには目をつぶりつつ、それぞれの関係が明るみになったことで道を違えてしまう、大きな転換期を迎えた回になりました。
アルバス君はゼロが仲間になったわけでないと知ることで、涙を流す。
ついにこの時が来てしまい、なんだか観ている側も泣きたくなってしまった。
仲良く日々を過ごし、アルバス君が純粋だったゆえに余計にね。
事実を知らされたときも怒りに我を忘れるわけでなく、見抜けなかった自分が不甲斐ないと思っている所が、アルバス君らしいとも思った。
傭兵は13番の術にはまる形で、ゼロへの不信感をあらわにしてしまう。
魅了され珍しい家畜と同じ。今までのことを指摘しつつの流れで、不信感を抱く理屈が単なる洗脳ではなかったのが良かったですね。
術にはまっているだけだったら、その術のせいで他人事。
これまで孤独な自分の理解者であり、信頼してゼロの今までをなかったものにしたからこそ、あの別れは強烈だったのだと思えます。
魔力が消える魔法薬なんて怪しすぎるわけですが、傭兵からしたら喉から手がでるほど欲しいもので、そこの誘いだしもいい揺さぶりだった。
ゼロ側は自らの魔法が悪用される現実の前に、手を汚す覚悟を決める。
魔女が悪だと言われないように、誰でも扱える魔法を使った。
その理想とはかけ離れた行う事を決めた彼女は、やはりこの世界の住人なのだと感じた場面ですね。
今まではどこか他の人とは違う世界に住んでいるように思えてならなかったのですが、汚くなると決断するとそれは途端に変わってしまう。
どんなに綺麗な善意を持ってしまった人でも考え方しだいで黒ずんでしまう。
今回の主人公サイド全員がまさに、そんな汚れを背負ったといえるのでしょう。
またゼロに関することで穴蔵の仲間が殺されているというのは大きな情報ですね。
ゼロみずからが退屈で外にでたがっていたというのは予想どおりでしたが、仲間が殺されていたとなると話が違ってくる。
十三番の陰謀なのか、それとも別のなにか要因があってのことか。
これからの行末に関する想像をさらに広げる事実でした。
次回あh人間に戻るのか、ゼロの傭兵となる道をゆくのかの葛藤劇になるのかな。
何にまよいどんな選択をするのか、早くみたい。

 

アイカツスターズ! 56話 「キャッ!と注意報」 感想

アイカツスターズ! 56話 「キャッ!と注意報」 感想

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今回は真昼がお姉ちゃんに変わるライバル、レイと接触。
第二シーズンの真昼の舵取りがいかにしておこなれていくか想像がふくらむ回になっていました。
二人とともかっこかわいいということで属性同じなのがぱっとみた感じの今までの印象でしたが、今回はよりそれを煮詰めてきたなぁと。
剣道と空手という武道での意地のはりあい、ライバルとしての張り合う姿は二人が負けず嫌いという証拠。
己の誇れに生き、誇りのためならば衝突すらいとわない。二人が激突することでよりかっこよさが引き出される展開だったと思います。
次にレイが業界の噂されるほどのモデル「シューティングスター」として描かれ、ライバルでありながら学べるべき相手が多い。エルザとはまた違う立ち位置でありながらより高い目指すべき星でいてくれ、真昼がなにを目指すべきなのか着地点がわかりやすかった。
エルザの場合は他を寄せつけませんが、レイの場合は今回かなり指摘したりしているので。
補佐をしてエルザをサポートしているレイ先輩らしいともおもえたね。
またレイ先輩が真昼の一歩先をいく感じは夜空先輩と立ち位置が同じようにみえて、レイ先輩は夜空先輩とは違って姉妹のようにべったりというわけではなく純粋に語り合う相手がでだというのは大きく違う点です。どちらかというと翼先輩と真昼とのやりとりに近いかも。
ただレイは今の所倒すべきライバルであり目指すべきトップモデルでもある。今後はそれがキーとなって物語を進行させていくでしょう。
真昼の舵取りはかなり今回進みましたが、レイについては謎な部分がおおい。
なぜエルザに協力しているのか。なぜシューティングスターの時に顔を隠し、なぜ止めたのか。
さきのきになる展開がいくつも配置されていて、物語においても大きな牽引役として活躍してくれそうです。
エルザのもとを離れ自由になったとき、レイはどんな翼を広げるのか。
そこが彼女の直近の争点になっていきそうですね。
今回は真昼とレイ先輩にふれていった今回でしたので、あこちゃんはそのおまけ。
侵入者としてレイト真昼の仲を深めるための仕掛けに人になったという印象しかうけない。
とは言っても小春ちゃんと出会わせたりと、出番は削ったけどフォローは行き届いてはいました。
春ちゃんについても少しふれて「わたしの夢はゆめちゃんと共にあるから」、エルザ様とは言いつつも親友のゆめちゃんのことをずっと考えているのには歓喜だよ。
ゆめちゃんに見合うだけの実力をつける。それがエルザに認められること。
以前はふんわりとした目標だっのが、今回は確固たるものに変わっている。小春の物語もいい形でにくずけされて、いい感じにお話がまわっていきそうですね。
次回はゆめロラにはいりこむ、きららちゃん。どれだけ場をかき乱すか今からたのしみ。

 

今週のうさぎ!

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ローラを守った一件、エルザ様に褒められたと思い込んで惚れぼれうさぎに。

「なかなかやるようね、ゆめ虹野」

「そ、それほどでも」

てきなことを想像していると思うだけでうさかわいいです。

 

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うさあああああああああああああああああ

ゆめちゃん、豪華な料理におつられうさぎに。

このくいつきかた、この目の輝かせた。なんて野性的でなんてうさかわいいんだ。無邪気さ一杯でみているこっちがお腹いっぱいになるかうさかわいさでした。

 

ゼロから始める魔法の書 5話 「ゼロの魔術師団」 感想

ゼロから始める魔法の書 5話 「ゼロの魔術師団」 感想f:id:usapen3:20170509212843j:plain

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13番と対峙しての魔法対決。物語の進行速度があがりいよいよもって大きな物語が動きはじめた回になっていました。
ゼロが魔法を浴びせられたものや人をみて、どんな事象が起ったのか簡潔に解説していく所は魔女として汚いことをしてきたことを意味している場面でもあります。
人間に対して魔法がどのような効果をしめすのか、研究したりその事象を知っていなければ解らなことで、そうであると知りつつ魔法を研究をしていたのは、やはり異端と言わざる負えないです。
あまり疑問や追求はなされていない部分ですけど、穴蔵でなにを知り、なにを行なっていたのか。想像力が広がる部分ではあったかな。
また今回は新たにはぐれ魔女という、魔女側の勢力も統一されたものがないものであることも明らかに。この世界は利用するものと利用されるがわがはっきりしていている、それをさらに色濃くさせる存在のように思えてなりませんね。
元々はすべては人間なのに、どうして解り合えないのか。
魔女側どうしでも上手くいっていなようで、穴蔵の魔女たちのそれぞれの主張というのもずいぶん違ってきそうな要素の導入だとも想いました。
アルバス君は自分の感情を抑えられず、人を殺そうとする。
死体あさりという悪そのものであり、殺されてもしかたないことをしているわけですけど、ゼロの主張とも違っているわけで。仲間内でも統一されていないのは物語にいい緊張を与えていると思います。
なんとかソーレナという武器があるおかげでアルバス君は理解をしてくれているけど、それがなかったら憎しみにとらわれた魔女になっていたのかもしれず、そう思うとやはり怖くもあり危うくも思います。
ソーレナの孫娘というキーワードに露骨に反応していたアルバス君。彼にも物語いろいろありそうで、キュラクターが持っている引き出しが増えた回だったかな。
ゼロは、並々ならぬ傭兵への執着と13番への敵意をむき出しに。
強制召喚の時に傭兵に呼びかけ、13番と魔法対決をする姿はかっこよかった。
ゼロの力を根源とはしていない魔法とのぶつかりあいであり、アルバス戦とのかくの違いはよくでていたと思う。
魔法の特性とかがわかりづらいけど、その意志の強さというものは伺え、感情をあらわになった姿はすごくいい。守られ嬉しいなぁと思えるのは需要ですね。
傭兵は……いいヒロインぷりでしたね! 今回は振り回され役って感じになっていて、過去の黒の死獣の時のように実力が発揮されるかは今後しだいになりそう。
そして今回登場の13番については国家側についたりと、魔導師として異端すぎる存在に。
穴蔵育ちで、今は魔女から魔力を吸い出している。
一般魔導師は瞬殺できて大きなことを画策しいいる、敵がほどよく強大で嬉しいすね。
次回はまだまだ続く13番とのやりとり。どうなっていくのか楽しみだ。

2017年春アニメ 印象に残った作画、うさかわいい 画像&GIFまとめ 《4月版》

2017年春アニメ 印象に残った作画、うさかわいい 画像&GIFまとめ 《4月版》

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印象に残った作画

僕のヒーローアカデミア(第2期) 14話 「そういうことね お茶子さん」

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重心移動を感じる体の動かし方、力強い拳、大胆なBL影。

バンから本作の強みを感じるものばかりで素晴らしかったです。

 

僕のヒーローアカデミア(第2期) 15話 「うなれ体育祭」

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派手な氷結模様の中に冷気と風の動きを感じる繊細があり、

じっくり描かれるそれぞれの手は存在感がより増すように描かれている。

このシーンだからこそという魅力が凝縮された素晴らしかった。

 

 

リトル ウィッチ アカデミア(TVシリーズ) 15話 「チャリオット・オブ・ファイア」

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その前にアクションシーンも魅力的ですが、爆発エフェクトがすごく良い。

溜め込んだものが押し寄せることによって、溜め込んだ魔法の威力が表現され、より味わい深く感じました。

 

神撃のバハムート VIRGIN SOUL 4話 「Firestarter

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ニーナゴンのドラゴンブレス。

炎が画面を覆うことなくブレスで吐いているんだと解るように一つ一つ吐かれる模様を細かく段階わけし、炎らしさをより感じさせるために火花をはじけさせていた。

ドラゴンが吐いているもの、そのリアリティに対するこだわりが素晴らしかったです。

 

アリスと蔵六 2話 「アリスの夢」

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南極のペンギンさん。大きさがおかしいことには目をつむる。かわいい。

 

 うさかわ作画

アリスと蔵六 ED

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突如現れたうさぎさん、この絵から飛びした感じコミックラビットらしさがいい感じ。

うさバルーンは中々きずかせにくい、よきうさ隠れでした。

 

アリスと蔵六 2話 「アリスの夢」

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うさぎ牛乳に隠れたうさマーク。

このうさ隠れぷり、中々に巧妙な隠れぷりでした。

 

リルリルフェアリル~魔法の鏡~ 2話 「新学期がはじまるよ!」

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うさぐるみ。

 

リルリルフェアリル~魔法の鏡~ 3話 「フェアリル魔法薬学、マッシュ教授登場/りん、はじめてのお休み」

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うさ絵画。

 

終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか? 1話 「太陽の傾いたこの世界で」

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うさ置物。

 

僕のヒーローアカデミア(第2期) 15話 「うなれ体育祭」

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木漏れ日の中で休むうさぎさん。

 

ひなこのーと 1話 「とくぎは、かかしです」

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うさぎさんだけどうさ判定に困るうさぎさん。正直言って不気味。

 

ひなこのーと 2話 「ここからはじまる」

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うさコスチュームはうさかわいかった。

 

 

サクラダリセット 3話 「CAT, GHOST and REVOLUTION SUNDAY 1/2」

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サクラダリセット 4話 「CAT, GHOST and REVOLUTION SUNDAY 2/2」

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うさあああああああああああああああああああああああああ

ついに登場、皆実うさぎちゃん。

肩のちょこんとかかっていて、好みのうさみみなのがうさ最高。明るいうさぎさんでありながら信念を強く持ち、幽霊うさぎさんになれるアクセントも新鮮でいいですね。

ニューうさぎっ娘不足で死にかけだったうさこころを癒やしてくれる存在で、非常にありがたい。今後の活躍を期待したい。

 

 

 アイカツスターズ! 51話 「パーフェクトアイドル エルザ」

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うさあああああああああああああああああ

うさスタンパイセットアップ!

ゆめちゃんが飛び跳ねて、うさみみをセットするという所からはじまる。

ファーストコンタクトで飛び跳ねて、うさみみも飛び跳ねる。

さすがのうさぎ力、そしてうさ理解でした。

 

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うさ走りでまだみぬ星をみんなでつかみとる。

うさアレンジしたことにより全体的にうさボリュームが増した。

そのことによりうさみみがなめらかななびきをするようになったと感じましたね。

すらりと走り抜けるう爽やかな以前のもうさ素晴らしいですが、これもうさ素晴らしいです。

なによりもうさ心を忘れていない。それを感じました。

 

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うさああああああああああああああああ

 桜とうさなびき。

春のそよ風に吹かれて、ふんわりと揺れるうさみみがうさふくしかった。

 この時期にみられない桜があることでより画面として良い仕上がりにもなっていた。

 

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 うさああああああああああああああああああああああ

ゆめちゃんのうさ笑顔。

うさみみ変われどうさ心は変わらず。ゆめちゃんの笑顔に癒やされた瞬間でしたね。

 

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うさあああああああああああああああああああああああああああああ

うさ修羅場で百合うさぎ。

守りたくなる愛らしさがひきたち、ローラの対抗心がうさかわいさを強調させる。

さらにエルザに奪われそうになるゆめちゃんのうさ危うさもうさ最高。

うさ妄想が盛りだくさんのうさシチュエーション。今後とも目が離せませんね。

 

 

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ゆめちゃんにうさ走り。

エルザが放つまぶしき光に向かって走っていく。

S4になった後でも走り出すことは変わらない。それがなんとも嬉しいかぎり。

ゆめちゃんのうさ個性として、よりうさぎらしさを引き立ててもいました。

 

 

アイカツスターズ! 52話 「狙われたアイドル!?」

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S4としてうさ気品がでてきているなぁ。

 

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うさターンでなびくうさみみ。S4として仲間と一緒にうさなびくことで、個性をそれぞれ感じれますね。

 

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「いきません。ステージをみないで実力を決めつけるなんておかしいです。それにローラはわたしの大切な友達でライバルです。ローラを侮辱する人の所になんて絶対にいきません」

 

うさあああああああああああああああああああああああああ

本気で怒り、うさ凛々しく立ち向かう。

いつもはやさしいゆめちゃんが牙をみせる。

このギャップ、このギラツキ、さすがのうさぎ力。

 

 

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うさああああああああああああああああああああああ

ちょんちょこちょこされて、恥ずかしがるゆめちゃんがうさかわいい。

百合うさぎのやりとりは最高やな。

 

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船で海風にゆれるうさみみ。うさバリエーションが増えて嬉しいね。

 

 

アイカツスターズ! 53話 「オープンセサミ!星のツバサを手に入れろ!」

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うさああああああああああああああああ

今日も元気よくうさ笑顔。元気をもらえますなぁ

 

 

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うさ悩みするゆめちゃんは応援したくなりますね。

 

 

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「おきろ、わたしの才能」

うさあああああああああああああああああああああああ

うさ閃めこうとするゆめちゃん、ぐりぐりするがの最高にうさかわいい。

ちょこんとはねるうさみみもいいアクセントでした。

 

 

アイカツスターズ! 54話 「きらら☆フワフワ~なアイドル」

 

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ずきんうさぎ。

隠せないうさみみにうさぎさんを感じますね。